天才

なぜそうなのか?

バカと天才は紙一重。では『普通』は?

『超バカと天才は紙一重』ってよく言うよね。 『超バカ』の部分は、放送禁止用語。 だから『バカ』と『超バカ』はかなり存在が違う。 でも、最近『バカと天才は紙一重』って言うから うっかりと、こういう構図を想像していた。 バカ---普通---天才 今日、ふと気付いた。 『超バカと天才は紙一重』なんだから 『超バカと天才』が『隣り合ってる』はずやん? じゃあ『普通』はどこにいった? となると、 ↓ こういう図しかないよね これなら、『超バカ』と『天才』が隣り合う。 『普通』ってのは、やっぱり『天才』と同じぐらい 『大きなカテゴリ』なんだな、って思った。  ↓ これだと、なんていうの? 『頭脳のレベル「段階」』みたいやん? 『小中大』って感じ。 普通と天才と超バカって 『頭脳のレベル』じゃなく『カテゴリとして違う存在』なんだな。 だから『普通』が頑張っても『天才』にも『超バカ』にもなれないんだ。  ↓ この図で言うと ...