寝起き三時間が温かいのはなぜだ?
最近、寝起きの室温が二度! 12度じゃないと、一桁の二度。 『朝の気温』が基準になる。 夏でも、『朝起きたときの気温』が『その日一日の基準』になるのを感じていた。 クーラーをつけずに28度の中で起きると、5度あがって、33度でも、ある程度平気。 『朝の室温』から六度あがると、私は『暑い』ってバテだす。 だから、『朝の室温』が28度だと、34度からバテ出す。 クーラーをつけて、25度で起きると、 六度上がった31度でバテる。 というか、部屋を出たらすでに28度なので、その温度差で自律神経やられる。 冬も似たようなもので、 『朝の室温』より2度低いぐらいは『平気』になる。 ただ、それは『動いていたら』の話で 室内で座ってキーボードを叩いていると、 『指がかじかむ』という問題が出てくる。 二度でもかじかまない不思議。 引っ越したこの当たりは山の中で、夏は涼しかったけど 冬はその分寒い。 『朝の室温』は12月松あたりから、ずっと『二度』。 ただ、朝、布団の中で瞑想してから起きると、 この『二度』でも寒く感じない。 ...