MindManager 2018 Pro

効率化を図るためのツール類

【MindManager 2018 Pro】ローカルファイル一覧を十秒で取得する。

これはMindManager 2018 Pro(有料ソフト)がないとできないことだけど 他のマインドマップツールとかでもできるかもしれない。 MindManager 2018 Proを表示させる。 あとで削除するのでなんのシートでもいい。 カードに、ローカルの選択ファイルをドロップ 添付ファイルとして表示される。 この添付部分を全部選択してコピー。 ↓テキストエディタにペースト。 ジャンッ♪ ファイル名取得完了! ↑これは『紙copi』ですが、他のエディタでも大丈夫。 フォルダパスとかコマンドとか何も考えずに ファイル一覧が取得できました♪ヽ(´▽`)ノ つまりは、ファイルをドロップして、一覧表示してくれるソフトなら 全部この方法が使えます。 現在、ドロップして駄目だったソフトw NanaTerry TeraPad EmEditor 紙copi 紙copiに関しては 一個ずつドロップすると、『リンクとして開く』で 『拡張子なしのファイル名』がテキストとして表示されます。 そんなことするなら、ファイルを右クリックして 『名前を変更』でも時間的には一緒。...